CBDの濃度が高い方が効き目ある?評判や口コミをチェック!

CBDオイルって、濃度があるんですよ。

濃い方がいいような気がしますよね?

カンナもそう思ってたんですよ。

 

でも、濃いと当たり前なんですけど、含有量が多いので高いのです。

適切な濃度ってあるのでしょうか?

それとも、濃い方が効き目があるからいいのでしょうか?

 

ここでは、

  • CBDは濃い方が効き目がある?
  • CBDの適切な濃度は?
  • CBDの濃度の評判や口コミをチェック

をお伝えします。

CBDは濃度が濃い方がいいの?

まずは、濃度について考えてましょう。

よくある製品が、CBD濃度10%。容量10ml。これだと、含有量1mlですね。

 

では、総量が増えて30mlにCBD濃度5%だったらどうでしょう?

絶対10%の方が多いと思いますよね?

でも、含有量1,5mlになるのです。

 

なので、濃度が濃いといい!ってわけでもないのですね。

 

あと気をつけたいのが、CBD以外の成分も含まれているか。

CBD以外の成分も含まれている製品を『フルスペクトラム製品』といいます。

逆に、CBD単体で精製されたエキスは『アイソレート製品』といいます。

 

アイソレート製品はCBD単体で精製された結晶(パウダー)なので、98%〜99%と純度です。

だったら、アイソレートがいいじゃん!と思うかもしれませんが、CBDはある一定の量を超えると効果が薄れると言われています。

では、適量とはどれくらいなのでしょう。

 

CBD濃度の適量は?

経口摂取や蒸気摂取で、CBDの1日あたりの推奨用量は1〜100mgと言われています。

幅があるのは、その人の症状の程度や、体の大きさなどの個人差から来ます。

 

先ほどもお伝えしたように、CBDは摂取量のピークを超えると効果が薄れるので、それではもったいないですよね。

なので、濃度を考える前に、初心者は自分にあった適量を考えるといいでしょう。

もし始めるのに色々悩んでいる場合は、最初は濃度の薄いものから始めて、少しずつ増やして適量を見つけるやり方がいいかもしれません。

 

ちなみに私は、最初は5〜15滴(0.25~0.75ml)を1〜3回に分けて使用しました。

それで、効果を感じられなかったら一滴増やしましたが、15滴は超えないようにしました。

 

CBDの持続時間は4〜6時間と言われているので、安眠目的なら眠前に内服するといいですよね。

 

製品別のCBDの濃度

CBDには、オイル、リキッド、ワックス、パウダー、グミやガムなどの食品がありますが、それぞれ平均的な濃度について調べてみましょう!

 

CBDオイル

口の中に(舌の下)に数滴垂らして使う飲用オイルです。

濃度は5%が多いです。

 

CBDリキッド

電子タバコで気化して水蒸気にして吸います。

濃度は1〜10%程度です。

肺から吸収するので、吸収率がいいという意見もあります。

 

ワックス、パウダータイプ

ワックス、パウダータイプは濃度が濃いです。

通常のワックスでCBD濃度が30〜60%、CBDのみのパウダーならもちろん90%以上です。

 

使用方法は、リキッドに溶かしたり、ワックスようヴェポライザーを使用します。

濃度が濃い分、値段が高く、量が少ないので、寝る前に使うだけとか、使用回数が少ない人向けですね。

 

食用タイプ(グミ、カプセル)

濃度は様々で、普通は10mg〜25mg程度なのですが、50m入りもあります。

さすがに1個50mg入りは高いですけどね。

グミは体内でCBDが維持しやすいし、持ち運びもしやすいので便利ですね。

 

濃度の評判と口コミをチェック

それではCBDの濃度に関する口コミをみてみました!

https://twitter.com/mica_tyzeus/status/1280460283320791040

https://twitter.com/yuzukko_vape/status/1281000521042550784

https://twitter.com/cbd420_osaka/status/1279948952545005568

まとめ

ここでは、

  • CBDは濃い方が効き目がある?
  • CBDの適切な濃度は?
  • CBDの濃度の評判や口コミをチェック

についておつたえしました!

 

濃度が濃いといいと言うわけではないこと、製品によって濃度が違うこと、初めての方は低濃度のものでまずは試したり慣らしていくのがおすすめということなどお話しさせていただきました!

カンナはオイルを使用していますが、使ってみて十分効果感じてます!

 

注意していただきたいのは、粗悪品を掴まないこと、妊婦や授乳中の人の安全性か確立されていないので使用しないこと。

また現在受診されている方は必ず主治医に相談してから使用すること。

これは一看護師からのお願いになります!^ ^