CBDでセックスが向上♡効果や体験談まとめ!レス夫婦やカップル必見!

いやあ、最近ないっすね。ご無沙汰っす。(文頭からの急な報告)

 

・・・なんて気楽にいえないセックスレス。

真剣に悩んでる方も多いイメージがありますよね!

 

CBDがそのお役に立てるなら・・・!

  • CBDについて
  • CBDとセックスの関係性と期待できる効果
  • 体験談まとめ

についてお伝えします!

 

もちろん、まだ若いラブラブカップルも熟した素敵な関係なご夫婦にも。

これからもっと素敵な関係を築けるように参考にしてくださいね!

CBDについて

CBDについては、今までもたくさん語ってきたところ!過去の記事も参考にしてくださいね!

 

まだ誤解している人がいるといけないから説明すると、CBDは確かに大麻草の茎や種から抽出します。

でも、多幸感を感じたり、向精神的なのは、全く別の成分のTHCです!

CBDやTHCは同じ大麻草からとるけれど、成分が全く違うのです。

 

CBDは本当に安全でWHOも安全性を認めていて、依存性もありません。

日本でも違法ではなく、合法なので、購入することもできるし、診断書もいりません。

サプリメント的な感じです。

しかも自然のものから抽出しているサプリメントです。

 

効果としてもたくさんいいところがあって、抗炎症作用や鎮痛作用があるから、日ハムの選手の健康管理にも使用されているし、スポーツ選手ではタイガーウッズなどの有名選手も使っています。

 

CBDはアスリートにはどう?使っている選手や効果事例!

2020.06.29

 

また、精神的にリラックスできたり、睡眠補助で眠りにつきやすくなったり、いいことがいっぱい!

ぜひ日常に取り入れたいCBDなのです。

効果を一覧にまとめますね!

疼痛緩和
殺菌、細菌増殖抑制
血糖値抑制
悪心嘔吐を減らす
炎症を減らす
睡眠補助
抗痙攣作用
精神安定
神経系変性の保護
睡眠を改善する
不安を和らげる
免疫力アップ

引用:chloroo.com

CBDとセックスの関係性と期待できる効果

そんなおすすめのCBDは、セックスにもいい効果を発揮してくれます。

なぜか?それぞれお話ししていきましょう!

 

リラックスした状態で行える

初めてセックスするときとか、とっても緊張しているとき、セックスを楽しむところじゃないですよね。

男の人も、しっかり女性の期待に添えるのか・・・

女性だって、男性の希望に添えるのか・・・

お互い緊張することもありますよね。

 

そんなとき、CBDオイルを1時間前くらいに舌下に滴下して、摂取してみてください。

リキッドでも、グミでもいいです♪

 

そうすると、緊張がほぐれて、リラックスできます。

心を解き放ったセックスは、お互いの距離を縮めて、楽しいセックスができますよ!

 

セックスレスを解消するときだって、お互い久しぶりすぎて、どういう雰囲気を作ったらいいかわかんないし、緊張するでしょう。

そんなとき、CBDでリラックスできれば、スキンシップから始まって、セックスレス解消になるかもしれません。

 

熟年夫婦でも、どうしても心が解けなくって、濡れなくてできないってことがあるんです。

痛みが伴ったり。

婦人科外来していると、そういう悩める女性も通院しているんですよ。

 

そんな時もCBDを使えば、リラックスして、自分を開放して、気持ち良くなれるかもしれませんね。

若い子だけじゃなくて、熟した関係性でもきっといい効果がありますよ!

 

肌の感覚がいつもより敏感になる

人によっては、CBDを摂取することによって触られた時に敏感になる人もいます。

リラックスしているから、より感じやすいのかもしれませんけど、いい傾向ですよね!

 

CBDオイルなら、効果も3〜4時間は続くので、ゆっくり触ったり、スローな時間をかけたセックスをして、二人で愛を深めるのもいいですよ!

 

口コミを見てみよう!

実際にCBDをセックスに使っている人はいるのでしょうか??

口コミを見てみました!

まとめ

今回は、

  • CBDについて
  • CBDとセックスの関係性と期待できる効果
  • 体験談まとめ

についてお話ししました。

セックスレスってなかなか人に相談できないし、パートナーにも言いにくいもの。

そんなとき、「二人でCBDでリラックスしてみない?」っていう誘い方もありかもしれませんよ!

二人でまったりリラックスして、お互いを開放すれば、もしかしたら・・・ってことも!

 

直接、「セックスレス、なんとかして!」っていうより、よほどいいですよね。

お互いリラックスして、年齢問わず、楽しいセックスをしましょうね。

 

妊婦や授乳中の女性には安全性は確立されていませんので、使用しないでください。

また、持病で受診中の方は主治医に相談してから使用するようにしてください。